編集メンバー・監修者のプロフィール

ATU・黒岩 (ATU Kuroiwa)
編集長ATU・黒岩 (ATU Kuroiwa)

はじめまして!カードローンおすすめ比較ランキングProで編集長をしています日系アフリカ人ATU・黒岩 (ATU Kuroiwa)です。以前、編集長ATU・黒岩はアフリカ電気通信連合(African Telecommunications Union)の研究のため、アフリカ渡航・滞在を繰り返していました。その際に、お金が必要になり、お金の借り方、増やし方などお金にまつわる情報を徹底的に調べ上げ実践しました。当サイトは、そんな編集長 ATU・黒岩がカードローン・キャッシングを上手に利用してお金を借りた実体験や、アフリカでのクレジットカード利用経験、株・FX投資をして生活資金を稼いだ経験などをもとに、様々な金融知識を初心者向けに分かりやすく解説している金融メディアになります。

研究職だけあってサービスを比較、分析するのはプロ級ですので、編集長ATU・黒岩自らが利用した本当におすすめできるカードローン会社・消費者金融・クレジットカード会社などもランキング形式の比較記事でまとめています。

まずは、私のプロフィールをご紹介します。もともと小さいときからアフリカに非常に興味があり、大学生時代は国際社会学部アフリカ専攻で、アフリカについて色々と学んでいました。

大学卒業後も、アフリカの研究を独自に続け、様々なアフリカの取り組みを研究していました。研究していたアフリカの組織は、下記の2つになります。

アフリカ電気通信連合(African Telecommunications Union / ATU)

African Telecommunications Union

1999年12月7日に設立されたアフリカ電気通信連合(AfricanTelecommunications Union)は、情報通信技術のインフラストラクチャとサービスの開発を促進するアフリカの大陸組織です。連合の使命は、普遍的なアクセスと完全な国同士のの接続を達成するために、アフリカにおける情報通信の急速な発展を促進することです。

アフリカ連合(AU)

アフリカ連合(AU)は,アフリカ55の国・地域が加盟する世界最大級の地域機関です(注:我が国未承認の「サハラ・アラブ民主共和国」を含む。)。アフリカの一層高度な政治的・経済的統合の実現と紛争の予防・解決に向けた取組強化のために,2002年7月,「アフリカ統一機構」(OAU)(1963年5月設立)から発展改組されて発足しました。

外務省 アフリカ連合より引用

特に、African Telecommunications Unionに関しては、各国の情報通信技術が進化することで、国家同士のお金・マネーのやり取りがビットコインなどの仮想通貨(暗号資産)の決済システムが進むのではないか、さらに、仮想通貨FXなどのトレード&為替取引のサービスも生まれ、より一層生活が豊かになるのではないかと思っており、独自の研究を続けております。

大学卒業後は、African Telecommunications Unionの加盟国でもある、南アフリカ、モロッコ、カメルーン、アルジェリアなどの各国にも長期で行きました。

特に印象に残っているのは、地中海に面した北アフリカに位置するアルジェリアのサハラ砂漠の北に位置する5つの町からなるムザブの谷の建築物は、非常に美しかったです。20世紀を代表する建築家であるル・コルビュジェにも影響を与えたとも言われている場所です。

そんなこんなで、アフリカの現状についても現地で研究を重ねていました。ただ、アフリカと日本を行き来するたびに、お金が非常にかかってしまい、その捻出が大変となっていました。

カードローン(キャッシング)で人生はじめての借入を行う!

手持ちのお金が厳しくなったときに、追加でお仕事をするにしても時間がもったいないため、
どうしようかと考えていて、人生はじめてのカードローンを体験しました。

はじめてのキャッシングですし、何となく構えてしまい、最初は不安ですごく怖かったのですが、いざカードローンを利用して本気お金を借りてみようと思って徹底的に調べてみると、全体の40%の人が趣味・娯楽・旅行を目的に利用しているということが分かり、非常に安心しました。

日本貸金業協会|資金需要者等の借入意識や借入行動に関する調査結果報告 P93
出典:日本貸金業協会|資金需要者等の借入意識や借入行動に関する調査結果報告 P93

さらにカードローンには、「最短即日融資」「30日間金利0円サービス」「インターネット完結」など、初めてでも利用しやすいサービスが多くあります。また、思った以上に大手金融機関をはじめとした借入金が幅広い用途で使われているということも分かり、自分も安心して旅行費用を借り入れしました。借り入れの際に検討した会社であるプロミスの記事はこちら

注意しないといけないのは、旅行費用としては、カードローンは問題ないのですが、金融機関によっては、ギャンブルへの資金、事業性資金、他社への返済用などは、借入カードローンの利用用途として禁止されているものもあります。そういった気をつけておかないといけないものも含めて、その時にお世話になった消費者金融のリアルなキャッシング体験記も紹介していきます。

クレジットカードを持って再びアフリカへ

カードローンで借り入れした旅行費用とクレジットカードを持って再びアフリカへ行きました。クレジットカードを持っていった理由は、現地での支払いがスムーズになることはもちろん、万が一借入金が尽きたとしてもアフリカのATMでお金を引き出せるからです。

アフリカへ長期滞在していると、現金が必要になることも多々あります。クレジットカードなら現地の通貨を簡単に引き出すことができるので、両替をする必要もありません。

また、海外では「クレジットカードを持っている=安定した収入がある人」と見なされるので、クレジットカードが身分証明書のように扱われることもあります。実際に、アフリカの滞在時に身分証明書の提示を求められましたが、クレジットカードを見せたら一発OKでした!

ちなみに、アフリカでは「VISA」「MasterCard」はどこでも使えました。ビジネスホテルやレストランなどに行く際はクレジットカードを持っていけば料金を払えたので心強かったです。

その他にも「年会費無料」「ポイント還元率」「海外旅行保険」など、クレジットカードには様々な特典があります。そんなアフリカ滞在時にお世話になったクレジットカードの体験記についても紹介します。なお、今は無職でもクレジットカードを持てたりもします。そういった記事もぜひ参考にしてください。

FXトレード・仮想通貨(ビットコイン)で、渡航費用や現地での研究費を稼ぐ!

アフリカにいながら空いた時間で旅費や生活費を稼ぐことで、研究にも没頭できていました。
もしそれがあなたにでもできるなら、あなたもFXや仮想通貨で自由な研究をやってみたいと思いませんか?

実は、正しく知識をもとに実践することができれば、FXや仮想通貨で好きなことをするのは誰にでも実現可能だからです。

世間的にはバックパッカートレーダーという言葉も存在します。その名の通り、FXトレードで旅費を稼ぎながら世界中を旅する投資家のことです。わたしもまさにこれにあたり、みなさんご存知の通り、FXトレードはインターネット環境さえあれば、24時間どこでも取引を行うことができます。

さらにレバレッジがきくため、短時間でお金を増やすことができます。それらをうまく活用すれば、アフリカに滞在しながら資金を稼ぎつつ、研究も十分にできるという訳です。

わたしは、アフリカでのバックパッカートレーダーの日本人第一号だと思いますので、再現性がある内容で、FXや仮想通貨、ビットコインのノウハウも余すことなく伝えていきたいと思います。

また、仮想通貨取引もビットコインを中心に取引し、適度な期間で売り買いし、資産を増やしていきます。プロフィールページでは、現地の写真や実際の取引記録も交えてリアルな情報も掲載します。

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